2013年1月
世界かき学会は
5支部体制を
導入しました
世界のかき養殖場を紹介しています。 >>ここから  




  新着情報

「第1回 国際かきシンポジウム」の情報はこちら

 

  2017年10月 ■イギリスのかき養殖場の写真を掲載しました。ここから
2017年10月 第7回国際かきシンポジウムの若手研究者賞受賞者のコメントを掲載しました。ここから
2017年10月 ■IOS7の写真を公開しています。ここから
2017年10月 スコットランドの生産者団体(Association of Scottish Shellfish Growers) の機関誌「The Grower」に、IOS7の記事が掲載されました。 ここから
2017年9月 第8回国際かきシンポジウムは、2019年に中国青島市で開催することが決定しました。
2017年9月 高橋計介WOS運営委員が副会長に就任しました。ここから
2017年9月 国(エリア)別世界かき学会会員数を更新しました。ここから
2017年3月 ■ブラジル北部のかき養殖場の写真を掲載しました。ここから
2017年2月 ヨーロッパアフリカ支部の方針を更新しました。
 
  話 題
  マガキを襲う致死性ウイルス、産地を直撃 入荷禁止の州も
  (出典:2016.3.1朝日新聞デジタル) 詳しくはここから
  カキとノロウイルスのその後 (研究所長 高橋計介)
  (一般財団法人食品分析開発センターSUNATEC メールマガジン2015年12月Vol.117)
  許可を得て転載 詳しくはここから
  カキヘルペスウイルス1型変異株(OsHV-1μVar)について
 (北海道大学大学院水産科学研究院 笠井久会・吉水 守)
  かき研究所ニュース28号より 詳しくはここから
  フランス発のマガキ特異的カキヘルペスウイルス新変種(OsHV-1 μVar)の世界的な感染拡大
  (森勝義世界かき学会会長からの報告)詳しくはここから
  三陸のカキ養殖の被害から、「海を生かし、海に生きる」ことを考える
 
(一般財団法人かき研究所 理事長 森 勝義)
 (財団法人東京市政調査会発行「都市問題」2011年8月号 出版社の許可を得て転載)
  詳しくはここから
  会長からのメッセージ
  「海を生かし、海に生きる」
「フランス発のマガキ特異的カキヘルペスウイルス新変種 (OsHV-1μVar)の世界的な感染拡大」
「食用生物が発信する「地球からの警告」に基づく国際的な環境保全活動(提言)」
世界かき学会設立について」
 詳しくはここから
 


写真は、2015年10月開催のIOS6のプレイベント「Oyster Grand Tasting」(2014年10月開催)の会場Sea Crest Beach Hotel(アメリカ東海岸)敷地内に、イギリスの彫刻家 Andrew Nicholls氏によって描かれたWOSの文字とカキの絵。(Sea Crest Beach Hotelフェイスブックより)